プログラミング教室 メンターのひとり言

プログラミング教室にペンタブレットを導入しました!

鳥羽見寺子屋のプログラミング教室は、ビジュアルプログラミング「Scratch(スクラッチ)」を使っています。

Scratchは難しいコードを使わずに、ビジュアルベースでゲームなどが作れるわけですが、そのため、動かすキャラクター(スプライトと言います)も、Scratch上で加工できるんですよね。

なので、好きなようにキャラクターに色を付けたり、描き足したりする子もいるのですが、マウスでやるのって細かい所が難しいので、ペンタブレットを買ってみました。

メルカリで笑

ちょっとした利用なら、便利ですよ、メルカリ!!

うまく使いこなせる子が出てくるかな?
  • この記事を書いた人

メンター 田中聖斗

名古屋市守山区で『鳥羽見寺子屋』を主宰。子どもたちに寄りそうことを重視し、塾に行けない・行きたくない子・どんな子でも受け入れて学習指導をしています。 2024年からMOGU-teの経営を引き継ぎ、2階で寺子屋もやっている、作家です。教材を作ったりもしています。

-プログラミング教室, メンターのひとり言