お知らせ

8月の予約を開始しました

2026年7月の予約を開始しました。

8月の開催日程

おしらせ
  • 夏休みは今年も「算数おさらいビンゴ」を実施しています。「わからないままでは進めない」個別進行ですので、しっかり復習出来ます!
  • 8月はお盆休み期間がありますので、中学生の通い放題プランは+1コマ増コマして最大4コマとします。
    夏期講習プリント群(5教科)も待っておりますので、がっつり入れてやって下さい。
    ※小学生は増コマなし。通い放題に満たない場合は通常料金に変更しますのでご安心下さい。
  • 模試は下記日程で実施いたします(申し込み〆切7/31)
    • 8/9日:小5・6小学ぜんけん模試、中1・2全県模試
    • 8/23日:小5・6中高一貫模試、中3全県模試
    • 8/30日:中3全県模試
      ※詳細および申し込みはこちらから
  • プログラミングコンテスト、8月末の〆切で始まっております。ふるってご応募ください
    ※詳細はもうしばらくおまちください。投稿ページはこちら
  • 英語系クラスに参加したい方はこちらもしくはメールで
    • 英会話クラスは8月はお休みです
    • 英文法の小5クラスは残り2名です。後から入るとついていくのが大変ですので検討中の方はお早めに
  • 予約について
    • 毎月固定枠で学びタイムの「丸ごと予約」することも可能です。希望の方はご連絡ください
    • 予約枠がいっぱいになっていても、座れることもございます。メールやLINEでご相談くださいませ
お休みや日時変更
  • 8/13~15はお盆のためお休みです
  • 英文法クラス:8/10月、14金、15土がお休み
  • 英会話クラス:8月はすべてお休み(9月は3木、21月、24木が休み予定)
  • 国語クラス:8/14がお休み

8月カレンダー

学びタイム

学びタイムでできること

学校の勉強
eトレプリント学習のほか、宿題・ワーク・市販教材などを使った学習、テスト勉強・受験勉強、タブレットを使った動画授業など。

独自教材
・漢字マスター ・計算マスター ・文章題強化~絵算~ をご予約時にお知らせ下さい

プログラミング
ゲーム作りを通じて楽しくプログラミングを学べます。PC持ち込み不要ですが、別途利用料が必要です(詳細こちら

月曜開催
・8/3月、17月、24月、31月
※15:00から2コマ(16:50迄)
※18:00から2コマ(19:50迄)

・8/10月
※15:00から5コマ(19:50迄)

木曜開催
・8/6木、20木、27木
※15:00から5コマ(19:50迄)

土曜開催
・8/1土、8土、22土、29土
※9:30から3コマ(12:20迄)
※15:00から2コマ(16:50迄)

 

定期授業

通年式の定期授業です。メンバー固定でじっくり学んでいきます。

英語クラス~Let's talk English~(通年)

8月はお休みです

 

英文法クラス(通年)

[小5]8/7金、21金、28金の17:10~18:00(空あり)
[小6]8/3月、17月、24月、31月の17:00~17:50(空き無)
[中1]8/7金、21金、28金の18:10~19:00(空あり)
[中2①]8/7金、21金、28金の20:10~21:00(空あり)
[中2②]8/1土、8土、22土、29土の17:00~17:50(空あり)
[中3①]8/7金、21金、28金の19:10~20:00(空あり)
[中3②]8/1土、8土、22土、29土の18:00~18:50(空あり)

  • 2021年度から中学校の英語は超難化し、今の中学英語は「出来る子」と「出来ない子」の二極化しています(真ん中が少ない)。出来ないままで終わらせないため、ひとつひとつの文法をしっかり丁寧にステップバイステップで学ぶ、小5以上向けの通年型英語授業です
  • 各クラス8名までの固定枠で、「誰もおいていかない授業」「気軽にわからないことを聞ける授業」をするので、英語が苦手な子でも大丈夫です
  • 参加したい方は英語クラス予約フォームよりお申し込み下さい
  • お休みされる場合でも、授業動画と宿題プリント(あれば)をメールするため利用料は発生します
  • 中学進級時には同じメンバーで中学クラスに移行します(時間・料金が変わります)
  • 教材(教材費1800円+小学英単語1100円*は翌月合算請求。*小学生のみ)

〔持ち物〕筆記用具(蛍光マーカーも)
〔推奨学年〕小5~中3

 

国語クラス(通年)

[中3クラス]8/7金、21金、28金の18:10~19:00

  • デジタル化が進む現代、就職、大学入試、高校入試、定期テストなど、いろんな場面で求められるようになっているのは「読解力」です。そのため、テストではどの教科も問題文の長文化が進んでいます
  • かたや子どもたちはデジタルデバイスと接する時間が長くなり、長い文を読むことをニガテにする子も少なくないため、元国語の先生による、読解力強化の授業を行います
  • なお、定員に達したため、現在は募集を停止しております
  • 教材費1100円(教材費は翌月合算請求)

〔持ち物〕筆記用具(蛍光マーカーも)
〔推奨学年〕中3

  • この記事を書いた人

メンター 田中聖斗

名古屋市守山区で『鳥羽見寺子屋』を主宰。子どもたちに寄りそうことを重視し、塾に行けない・行きたくない子・どんな子でも受け入れて学習指導をしています。 2024年からMOGU-teの経営を引き継ぎ、2階で寺子屋もやっている、作家です。教材を作ったりもしています。

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